お金について思うこと。

人間は、金兌換紙幣→石油兌換紙幣→信用紙幣と、ペーパーマネーを進化させるために、貨幣を作り出したのかもしれない。

それは、旧くはイエスが糾弾した、神の権威を盗んだ商人たちの、精神的な末裔のような人々が造り上げたもの。
だが、ここまでマネーの仕組みが進化しなければ、神の権威により価値保障された通貨など、作りようがなかったとも言える。

究極の信用と権威がもしも天に由来するようになるのだとしたら、その前に、マネーの概念はそれに近いものにまで進化していなければならないんだろう。

またひとつ

数日前にちょっとグロッキー気味だという話を書いた。

その後いろいろ試行錯誤してみて、一応最悪の状態は脱したみたいだということを書いておく。

後頭部あたりの思考回路をロックしていた、真っ黒な塊みたいなもの。
処理ができないから試しに読んでみると、それが処理の仕方だったというオチがついた。
私は回り道をしていたらしい。。。

その後、ようやく思うように頭が使えるようになってきたので、いろいろ仕事を片付けるのが捗る捗る。
道行く人とすれ違ってもなんか、大丈夫な感じ。
耐久性が上がってきた、のかも。

浄化力のそこんトコロ2

ところで、浄化力が本当にそれほど高い場合、対悪魔?由来のエネルギーに対応する際の反応レベルがおかしなことにならないだろうか。

 

矛盾のないように考えると、単純に精神学を学んだ人間の対峙するエネルギーが、普通のレベルの何倍も強い、ということになる。(それはそれで納得できる理由ではある…かな? 事実そんなところはある)

 

これまでのあくまかんさつにっき等のデータは、私の精神的な体験の記録でもあるので、あてになるかどうかは分からない。

けれど、実際に体にも反応があった例を思い返すに、対峙したものにもレベルがある。

浄化力をそこまで身につけていない人が手を出していいレベルかというと、「たぶんあんまりよくない」が答えなやつ。

 

精神学をやっているだけまだマシなのだ。

一応、処理できるレベルのエネルギーしかかかってこない、という法則性はあるのだから。

 

話は変わって、最近、人間の(というか主に私?の)頭にかかっているエネルギーの質がおかしい。

 

私の場合、ダークな波動にも粘度があるように感じられていて。今までは普通の水ぐらいのサラサラしたものだった。それでもキツイときはキツイし、長時間浴びていたくはない波動なのだが。

それが最近、粘度が上がってどろどろとしたものになった。あと宇宙味が増した。

 

自分の携帯電話から出る波動が、宇宙空間に携わっている人間の体から出ている波動と同種だと気づいたりした結果、どうもこれはサイバー空間にかかっている悪性の波動が、この宇宙の闇と根を同じくするらしいということが分かってきた。

 

蛇足。

波動シールもいろいろ実験されているのだが、電脳空間シールというものがあって。それを頭に貼ると、脳がサイバー空間の波動を体験できる。というか、ゲームをしている人間の脳がだいたいこれに近い波動に同調するようなので、その状態になれるというべきか。

 

私が頭にシールを貼ると、アニメでよく表現されているようなデジタル3Dの空間が頭の中に浮かんで、一気に何かの知覚範囲が外側まで広がっていくのが感じられた。そのあたりに存在する電波のネットワークの海に、エネルギー的に脳が接続されたような感覚。

 

うーん、私が携帯電話?

 

会長も私からの波動の広がりを検知したらしくて、ぴくっと身を揺らした。「君が携帯電話化してるやないか」とツッコミを受けた。わざとじゃないんです。でもすごくネットワークみを感じる。私がインターネットやふははは。いや笑い事じゃないんだけどね。

 

とりあえず頭がまるで働かない。特に後頭部。まるで思考回路に強制ロックでもかけられたように、創造的な頭の使い方ができない。

危機回避、記憶能力、全部、のきなみ三割ダウン。この前車にひかれかけた。このままではうっかり死にかねない…。

早く何とかしなければ。

浄化力のそこんトコロ

雑踏。駅地下のホームにて、電車から吐き出された大量の人、人、人。
通勤中、人の波に流されながら、ふと疑問を覚えた。

(脳、肝臓、腎臓…。人間が持っている浄化力は、物理的には臓器がエネルギーの生産・分解を司っている。人間の物理構造による基本スペックは同じはず。なのに、なんで浄化力の差が出るんだろう? なんで前はこういった人混みから出るエネルギーの中毒でへとへとになっていたのに、今は平気なんだろう?)

答えは意外なところから返ってきた。いつもおなじみ、某男神のSからだ。

(浄化力の違いは、魂の純度の違いだろ)
(!? ――それってつまり、魂の持っている光の量・質と魂のレベルによって、浄化効率が違うってこと!? だから、人生のテーマを学び終えることが浄化力の上昇に繋がるのか!)

ということは…精神学をやって、自分のテーマをひとつ終えたら、そのテーマの重さに応じて魂の純度が増して浄化力含めた能力が開花する…と。
なんとなく捉えていたけど、改めて、そういうちゃんとした仕組みがあったんだね。

(と、いうことは…私も結構な浄化力があるということかー)
(そうでなけりゃ、この前の事故で新幹線が止まった時みたいに、東京駅で人間のエネルギーを浄化しきれるかよ)
(そこまであるかー? 周りだけとか、自分だけってことはない?)
(そうは言うが、この前、皇居回りの円周5キロ近い暗黒の結界を浄化力だけでぶち破ったの、おまえだからな?)<※あくまかんさつにっき参照のこと>
(うーん、言い逃れできないな…結界破りの目撃証人としておねーさんがいるからな…)

うん、れっきとした破壊の記録だな……。

さすがに東京で人身事故による列車の運行停止に巻き込まれた時は、みんなイライラしているせいで気分もかなり悪かったし。浄化と上昇したら、疲れがたまっていたのもあって、二、三回意識が落ちて、寝てしまったんだった…。目が覚めた時はかなりさっぱりしていて、しっかり浄化できた感覚はあったけど。

東京駅に集まっていたのが何人かは知らないけど、おおよそ10万人単位での浄化力はあるってこと?

(その気になれば、100万~1000万人分の浄化はいけるはずだぞ)
範囲レンジがでかい……(遠い目) できたとしてもやりたくない……)

どんだけ大変な思いをしたらいいのかと。

とりあえず、浄化力を鍛えること、スターウォーズよろしく暗黒面に堕ちて取りつかれた人間の行動を学ぶことが、日本で人間として生まれてきた目的の達成には不可欠なのだろう。精神学がどれだけ重要かの答えはここにあるということみたいだ。

波動の科学の探索

最近、縦波の電磁波のことと、二コラ・テスラの科学のことをずーっと考えている。
精神学の知識探索にもトレンドとかステージというものがあって、今はおそらく、それは宇宙科学。
となると歴史的なキーワードとしては「UFO」などに関わる科学の闇の歴史もそこに含まれてくる。

 

精神学的に丹念に歴史を見ていると、人類が純粋に人智で到達した科学の頂点というのは、おそらくトーマス・エジソンや二コラ・テスラが活躍した時代なのではないかという仮説も出てくる。

 

そうなると、彼が提唱した縦波の概念がまだ、この世でほとんど探究されていないのは、不自然というほかはなく。いや、研究されているのかもしれない、私が知らないだけで。ただそういう概念すらあまり世に出てこないのは不思議だと思っている。

 

二コラ・テスラは今、命の書に登録されている。彼の天才の知識が何を予測していたのか、私には理解しきれないことだけど、意識に浮かぶニュアンスはいつもこうだ。

 

「実験して手を動かさないことには、世界のことなど分からない」

 

考えているだけでは始まらない、ということ。
よく分からないなりに、とりあえず今日もネットを漂い、探索の旅をしている。

飲み過ぎ・食べ過ぎにカン(肝)・ジン(腎)シールが結構よかった話

先日、シンロジアの旦那飯(だんなはん)で密かに有名なダッチ邸にランチに招かれ、美味しさのあまりに鯨飲馬食した日。

 

酒にそんなに強くないくせに、13度の白ワインを「うまい!うまい!」と勧められるままに3杯もかっぷり飲み、数時間後には、頭が痛くて重くてまともに動けない…という二日酔いのような醜態を晒していた……。 “飲み過ぎ・食べ過ぎにカン(肝)・ジン(腎)シールが結構よかった話” の続きを読む