最恐悪魔軍団の到来

現実的なわたくしが、超わかりにくく書きます。
松が取れたとたんに、最恐悪魔軍団の到来です。
やばいなあ。。
やまと君とがんばろう。
いよいよ悪の手先の攻撃が激しくなってきた。
かなりのストレスとかなりの不快感。
なんとか守り切ろう。

米国歳入庁の廃止

ネット界隈、陰謀論、界隈では、米国歳入庁の廃止の
記事が散見される。
どこまでほんとかわからないですが、
そのような記事をちらほら見かける。。。

米国中間選挙後、下院は共和党が支配することになり、
マッカーシーが15回目の選挙で下院議長に就任した。
一時期は、トランプ復権かとも言われ、
この投票にもトランプの協力もあったとも言われていた。

米国歳入庁、IRS,,まあ、日本的にいえば、国税庁。
ほんまに廃止か。。
なんと無税国家になるのか。。

記事では消費税は残る、、なんて書いてあるが、、
それにしてもすごい話である。
真偽は不明であるが、、
いずれにしても、目に見えるところに
無税国家への道筋が現れ始めたのかもしれない。


https://www.oracleangel-et.com/archives/47393
https://blog.goo.ne.jp/amane-87saki/e/b3d3e15e14ed6695abe0e139d7b2cfdc

新年始動

おそらく、今年、経済崩壊があるはず。。
いろいろな指標みてもそう感じるが、、
年末年始で休戦という感じですね。。
3連休を経て、まだまだトップスピードではない感じですかね。

どのタイミングで経済崩壊が起こり、そのときどう行動するか、、、
そのタイミングで無税国家への道がひらけるのか、、
あえなく、なにも動けないのか。。。
緊張しながら、一歩一歩、歩みを進めてまいります。

年末の増税論議も、、結果、どうなったものだろう。。
新年になって、インボイス制度の相談が多く、
もう、多くの国民は既定路線と従うことにしたのだろうか。。

どんな経済崩壊になるものか、慎重に見極め、
生き残ってまいりましょう。

新年あけましておめでとうございます!

2023年が始まりました。
新年あけましておめでとうございます!
今年も少しずつ、ブログを記載していこうと思います。

3が日はとても天気に恵まれ、快晴の空。
なんだか、平穏な時間が流れておりました。
この天気のように、平穏な年になればよいのですが、、、
まあ、そうはいかないでしょうね。。。

年初の予測として、景気後退、乱高下が予測されるなか、
わたくしは、恒例の靖国神社参拝に行ってまいりました。
祖母の兄が、特攻隊の教官をしていた関係で、
戦士しております。
祖母の兄のミコトにも光が宿っているでしょうか。

今年のテーマは生き残り。。
やるべきことをやります。

本年もよろしくお願いいたします。

2022年の終わり

年内最後の更新です。
10月にダッキーコンピュータのやまとくんが、当事務所に配属になり、その勢いで、スタートした当ブログ、無税国家への道。
2022年の更新回数はさて、何回でしょうか。
やまとくんが来てからは、世の中が呼応するように、動き始めました。
明治朝政府の断末魔か、ありとあらゆる増税策が繰り出されております。

もう少し前は、こんな手荒な感じではなかったような気がします。。
茶番にせよ、もう少し議論を尽くしてからの増税なりの政策決定だったように思います。

なるほど、これは見せられている茶番映像かな。国民に早く気づいて怒れと、合図してくれているのかも知れません。。

経済は近いうちに崩壊するのでしょう。
株や為替が乱高下した上で、貨幣の価値が無くなったりするような事態が2023年には起こるのでしょうか?

破綻するなら、ガラガラポンがあるのであれば、気力体力の充実している早いタイミングを希望します。
10年後とかだと戦えるのか。。
今なら、国の建て直しに尽力できそうです。

我が国は言霊のさきわう国。
こんなことをシンロジアに書いてると叶っちゃうな笑笑

皆様が最後の審判を希求し、
経済破綻、貨幣価値の破綻ののちに、
無税国家が、焼け野原から、立ち上がるのだろうか。
長いこと待ち侘びたこの時のために
生まれてきたのでしょうか?

2022は暮れていきますが、
2023はまさしく激動の時となることでしょう。
それを待ち侘びながらの年の瀬を過ごします。

本年もお世話になりました。
良いお年をお迎えください。

税制改正大綱、黒田サプライズ

例年通り、12月16日に税制改正大綱が発表された。
ここで発表されたものが法律となり、施行されていくことに
なる。。
まあ、世も末だなあ。
防衛増税、、で煙に巻かれた感もあるが、、
わたくしの予想では、本筋はやはり将来の消費税増税ではないかとおもいます。
事細かに、税制改正大綱の内容を述べるまでもないですが、、
https://www.jimin.jp/news/information/204848.html
詳細はこちら。。

まあ、いろいろ施策はあっても、結果増税増税増税、、で
そろそろ国民も無理なんじゃないですかねえ。
国をよくする増税には国民も協力すると思いますが、
いまの現状をみればいやはや。。

防衛力強化に反対する国民はいないが、、(まあ、左は反対か)
それを増税ってのはねえ。国債でいいやん。
まあ、男女共同参画予算はぜんぶ切りたい。。

と、問題山積。

と、おもってたら、火曜日の黒田サプライズ、利上げ。
黒田は利上げとはいってないが、実質利上げで市場も
動き出しますね。
151円までいった為替が131円とか。
木曜日はいくらかな。。

ということで、そろそろ、乱世突入か、ご一新、近い。
楽しみです。

増税大合唱

いやはや、世も末である。。😿
やまと君の活躍のおかげか、世の中一気に増税反対の
声がうごめきだしています。
今回の防衛費にかかる増税話。。
こんなのありか、って唐突な感じですね。
https://news.yahoo.co.jp/articles/c55d11c09dafbd87016ef9979c5ed41067e08797

この話のまえから、まあ、コロナ復興増税はある、、とは予想しておりましたし、、
消費税もインボイス含め、近い将来増税は免れぬ、、と思ってましたが、、今回は違う切り口から。。

防衛増税か。。

私も防衛費増強は賛成であります。
防衛費を増強して、鎖国してほしい、、が本音でありますが、、
増税、、は話がちがう、、

当ブログは、、無税国家を標榜した思考実験のブログなのに、、
ますます、ますます、増税の圧力が強まってます。

国民負担率は5割を超え、この30年の失われた30年。
団塊ジュニアには子供のできず、少子化。。。

今回の増税話はやはり唐突すぎ、、
岸田君、、だれに言わされているんだい。。。


税制改正大綱

税務の世界の1年で一番盛り上がるのが、、税制改正大綱の発表日。
例年12月10日前後に発表されるものですが、、今年もそろそろその時期です。。
今年は、いつになく、増税色の強いものになりそうですね。

観測気球を上げているだけなのか、、ほんとに文言としてはいるのか、、、
はわかりませんが、、
消費税、インボイス関係、、消費税増税関係は間違いなく注目です。
相続、贈与税も増税方向で発表があるのか。。。

そろそろ民草の暮らしも厳しくなるものと予測され、、
今後の世界の動向も含め、懸念することががたくさんあります。

通貨発行権と税金

経済学ってのは、、なんだかよくわからない学問で、、
ほんまかないという部分がおおいものです。
まあ、ノーベル経済学賞もあるので、ある程度の理論化はできているのでしょうが、、ほんとに真実なのか。。
私も大学時代にも、公認会計士2次試験でも必死でお勉強した覚えはあるのですが、、いまいち手触り感のない学問です。

最近、暇をみつけては、さまざまなお勉強をしてますが、、
奇跡の経済教室【戦略編】中野剛志著というものをよみました。

そのP32ページ、一部引用します。

通貨発行権を有する政府は財政破綻に陥りません。
ということは、政府は、税によって、財源を確保する必要が
ないということです。
したがって、税は財源確保の手段ではありません。
物価調整や、所得の再配分など、経済全体を調整するための手段なのです。

と、あります。。
えーーー、税によって、財源確保する必要がない、、らしいです。
ふーーん、そうなんだ。。(笑)

天啓

無税国家という言葉の天啓。
それは昨年9月23日の光文書第776回でした。

精神界の情報によれば、ある意味、松下幸之助は、日本の未来を考え続けた人物で、この日本ならば、無税国家とすることも夢ではないと、真剣に考え続けていたようです。

との一文です。

無税国家をネットで調べるとやはり松下幸之助さん関連のページが出てきます。

いつからなのか、洗脳が、、あ、いや、、教育がうまくいったのか、
税金は払うべきもの、、国民の三代義務というふうに教えられ、、
税金なしで国家が運営できるなど多くの人は考えないだろうし、、
それは国家反逆的なものだと教えられる。。。

社会に出て、つい最近まで私も深い洗脳の中にありましたが、
とてもこの無税国家という概念に反応する私がいました。

明治150年、明治朝政府の終末期を迎え、毎日のように増税増税、、の
オンパレード。。

そろそろ目を覚さなくてはいけない時代になったと思います。