会長のひとりごと

精神学協会会長のひとりごと。

  1. 無神論が消えない理由は?

    この宇宙が、光と闇の物語を進行させているというのが、いまの時点での私の認識です。 Continue reading →
  2. はじまりの後、日本発世界へ。

    最後の一厘の仕組みは、最後の審判とセットなのですが、なぜ、最後の審判がこれから起きるのかを改めて、解説しておきます。 Continue reading →
  3. はじまりの後、これからの日本の姿。

    日本の仕組みというものをつくった存在を、普通の人は神と呼びます。 Continue reading →
  4. はじまりの後、いまの日本の闇。

    このままの日本が生き残れると考える人は少ないでしょう。その最大の原因が、日本人の知力の低下のはずです。 Continue reading →
  5. はじまりの後、二十一世紀の闇。

    武漢ウイルスの騒ぎで、世界で最も、ダメージが少なかった日本という国が、人間世界的な失敗で、また敗北する道を進んでいます。 Continue reading →
  6. はじまりの後、三十年のこと。

    まだ二十世紀の千九百九十一年から、三十年の間に、この世で生きている人間の意識に、大きな変化が生じていて、精神界の波動というものへの拒否反応も減少し続けています。 Continue reading →
  7. はじまりの前のこと。

    ここで改めて、私が生まれる前に、日本というステージで、神や神々がどんな用意をしていたかについて、記しておきます。 Continue reading →
  8. はじまりの次の次の日に。

    貧富の差がどんどん開いて、聖書の神や日本の神々が約束したマネーの暴力から解放される日は永遠に来ないとも思える時代に、いまの人間は生きています。 Continue reading →
  9. はじまりの次の日に。

    精神界の出発点は、ブッダもイエスも人間の身体を持っていたというところにあります。それは、宗教の時代が終わりに到るためには、ブッダの知も、イエスの知も、人知としてではなく、神知と統合されたものとして、人間の世界に改めて、置き直す必要があったということです。 Continue reading →
  10. はじまりの日に。

    精神界の最終プログラムの発動は、西暦の千九百九十一年でした。そこから、今日までの歩みは、「最終知識」とそれに続く「光文書」その他に、文字情報として記録されています。 Continue reading →

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